ガリの書斎

家主、変なところで引っかかって筆を止めています。書きたいように書けばいいわけですが、その書きたいように書くための情報の取捨選択に迷っているようです。迷いは大敵。退治せねばなりません。


拍手をいくつも送っていただき、本当にありがとうございます。暗中模索の中の誘導灯。一文字一文字頑張ります!

梅が咲いていました。
まだまだ寒く、少し暖かくなってきたかな? と思ったそばから寒気が戻って身の凍える思いもするものですが、それでも季節は進んでいると、こうして花が咲くと実感します。
あと花粉。
ところでフィクションの「凄い」描写はどこまでやるとチープで、どこまでやればリアリティの(orケレン味の)ある範囲に収まるのかなーと、フィクションみたいな現実を見たり調べたりしていると思うのです。

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