2008年04月10日
要確認但し要注意
粉ふきいもを作ろうと茹でてたジャガイモの硬さチェックをしようとして。
同時に鱈のムニエルを作ってたので、そっちを焦がさないよう急ごうとして。
串を用意してなかったので「ええい面倒だ」と一つ丸ごと口に放り込んだのが悪かった。
そりゃあ……熱々のジャガイモを放り込んだら舌を火傷すらぁなぁ……。
まあ、程度は軽くてひりひりするくらいだし、肝心の料理も失敗しなかったんでいいけども。
投稿者 楽遊 : 23:11 | コメント (0) | トラックバック (0) | 一般
2008年04月09日
要確認
図書館で「2001年宇宙の旅」を借りたつもりが
「2010年宇宙の旅」だったよ…… orz
さすがにシリーズ二巻目から読むのはなぁ。
投稿者 楽遊 : 22:49 | コメント (0) | トラックバック (0) | 一般
2008年04月08日
ぼんやり思考
例えば異国……ヨーロッパあたりがいいかな、その田舎町とかに行ったとして。
「日本の料理を作ってくれ」
と言われたら、何が作れるだろうと。
問題は、日本料理に欠かせない調味料や食材。
醤油、みりん、酒(日本酒)、味噌、出汁を取る昆布やカツオ節や煮干等。
そういうのが手に入らないとしたら。
まあ、炭水化物、米はひとまずそこにある品種で何とかするとして。
おかず。
まず思い浮かぶのは、焼き物。
魚に塩振って即席囲炉裏みたいなちっこい焚き火でじっくり焼けば、それでできます。
でも単純にこれはバーベキューですもんね。
「日本の料理」を期待されていたら失望されるかも。
焼き鳥はいいかもしれません。
これもバーベキューっちゃバーベキューですが、喜ばれると思います。
塩を振りながら串に刺した肉をくるくるひっくり返して焼く姿も、見ていて楽しいと思いますし。
それにネギ間とか、ニンニク間とか、焼き鳥のメニューも面白いでしょう。
ただ、さすがにタレが作れないので、オール塩になっちゃいますけどね。や、塩は美味しいんですけど。
次に思い浮かぶのは揚げ物。
まずは天ぷら。
これもタレ(天ツユ)を作れないでしょうから塩のみになってしまいますが、もちろんそれで十分でしょう。むしろ塩でこそという話もありますし。
しかも日本料理の代表格として認知されているでしょうから、喜ばれると思います。
材料も、小麦粉・卵・水(と氷)・油、それに揚げる食材があればいいわけですから。エビ、野菜等。変り種ですがアイスクリームの天ぷらなんかもありますんで、その気になれば何でもいけそうです。
次にから揚げ。
味付けの方法が色々ありますが、最も単純に作るなら塩・胡椒で下味付けて小麦粉なり片栗粉(コーンスターチで代用可能だったはず)なりをまぶして揚げればOK。
レモンを絞ってもいいでしょう。
とんかつもできるかな。
パン粉は現地のものを乾かせばできるし。
ソースは……まあ、何だったらデミグラスでも。とんかつソースに似たようなものがあればなお良しという流れで。
白身魚が手に入るなら、さつま揚げみたいな練り物を作ってもいいかもしれませんね。
頑張ればえびしんじょ揚げなんかもできそう。
最大の難関は汁物でしょうか。
基本の出汁が取れないとしたら、さて何を出せるか。
潮汁はなんとかやれる気がします。魚のアラと塩だけでも美味しくできるでしょう、名人級の技術を要求される気がしますけど。
あとは……うーん、思い浮かばない。
探してみれば意外にたくさんできるかもしれませんけどねー。
投稿者 楽遊 : 22:29 | コメント (0) | トラックバック (0) | 一般
2008年04月06日
更新メモ・ニトロ第三部 2-4ー2
『続・ニトロの悲劇 2-4-2』・『拍手返信』更新しました。
……以上!
投稿者 楽遊 : 17:04 | コメント (0) | トラックバック (0) | サイト運営
2008年04月03日
自己紹介作成
曽野さんが面白いのやってたので便乗。
えーっと。
どうも、
クーラーの調節が極端な楽遊です。よろしく!
っつーか、僕の紹介より『ニトロ・ポルカト』(by ニトロの悲劇)の紹介が見事で大笑い。
あと能力紹介工場ってのもありました。
画像ダウンロードができなかったのですが、それによると僕は「やや太り気味」な「幕下」で「目ざとい」「絶好調」な「ツンデレ」属性で「共存共栄」クソくらえの模様です(笑
投稿者 楽遊 : 23:26 | コメント (0) | トラックバック (0) | 一般
2008年04月02日
無題
覆面作家企画3が終わって一ヶ月。
やっぱりあの企画は色々と考えさせられる良い機会でもありますね。
……あ、考えさせられると言っても、全く深刻な意味じゃないんですが。
『文章を読んで作者を当てる』という企画の性質上、『書く』ということに対して改めて向き直ることができる機会という点で。
そうしたら「ああ、そういや僕はこんなこと思って書いてきたんだっけなー」とか思い出したりしましてね。
それで、思い出したものの中に、
「日常の凄みを書けるようになりたい」
という目標がありました。
どうして、いつ、そう思ったのかは忘れましたが、ふと思ったことだけは憶えています。
「日常は『凄い』」んだ、と。
まあ、そうはいってもこの目標は「そもそも日常の凄み」って何だ? とそこから考えなくちゃいけない禅問答のような目標でもあるんですけどねー。
本当になんでもない日常のワンシーンを小説という方式で面白く読めるようにして、そこに正体の判らない『凄み』を添えたいなんていうちょっと無謀な挑戦のような気もしますし。
でもこの目標はどうやらいつも頭の片隅にある幾つか存在する大目標の一つであるらしく。
ちょうど提出したものが、なんでもないわけではないけれど「日常」に重きを置いていたためか、色んな方の色んな作品を読んでいく最中にこの目標がふとまた表層に浮かんできまして。
さて、それじゃあ僕は少しは書けるようになっているのかな? と顧みてみる。
……。
道はまだまだ長いぞーと吐息をついて、今、またてくてく歩いている感じです。振り返る前よりちょっと新鮮な心持ちで。
まとまりない文ですが、たまにはこんな覚え書き。
投稿者 楽遊 : 00:11 | コメント (0) | トラックバック (0) | 小説
2008年03月30日
中京とドバイにて
競馬の話。
本日開催された高松宮記念でファイングレインがG1初戴冠。
二着にはキンシャサノキセキ。
思い出の'06 NHKマイルCの2・3着馬のワンツー。
ファイングレインは骨折もあってなかなか結果を出せないでいたけど、スプリンター路線で開花。
キンシャサノキセキも今後は短距離で花を開いていきそう。
思い出のレースの思い入れのある二頭が揃って活躍してくれて嬉しいです。
そしてドバイではウオッカがデューティフリーで4着に好走。
最後の直線では一度先頭に立つ走り。
夢を見たー。
でも、負けてなお心を掴むレース。
ウオッカのレースは勝ち負けともかくこれがたまらない。
楽しかった!
体が熱くなった一日でした。
投稿者 楽遊 : 20:54 | コメント (0) | トラックバック (0) | スポーツ



