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2008年07月28日
拍手返信更新
『拍手返信』更新しました。
ニトロの続きはもう少々お待ち下さい。
次話のプロットの問題点を埋めたと思ったら、今度はビックリするくらい細かいところで引っ掛かりが。
や、ストーリーには直接関わらないんですが、世界観(というかその社会システム)には微妙に引っかかるという……。
さて、どうしたものか。
追記:
大事なこと書き損じてた...
20万HIT大感謝です!
いつもご来訪頂き、励みになってますー!!
投稿者 楽遊 : 00:15 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月27日
たてつけ
トイレのドアの上部が枠に当たってガツギギうるさかったので、六角レンチを買ってきて調整したりしてました。
や、以前NHKのDIY番組をぼーっと見ていた時の知識が役に立った。
普段見ることのない蝶番にある機能って、こんなんだったのかと驚いたもんです。
こんな感じ→ WOOD ONE メンテナンスページ
古い型だったので、このページのPDF版が役に立ちました。ありがとうございます。
三次元調整丁番とか言うんですね。
でも仕組みを考えるとなるほどな名前。
初めはなかなか思うように調整できなかったけれど、コツを掴んでからはさくさくと。
そしたら他のドアの調子も気になって調整調整。
快適な開け閉めは、気持ちがいい。
投稿者 楽遊 : 23:59 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月17日
プラムジャム
プラムをたくさんいただきました。
甘味が少ないので砂糖を多めに入れてジャムにするといいよ、とのことで。
味見をしてみたら確かにジャムにした方が良さそうだったので、そうすることに。
なんとなく土鍋で。
ところで、プラムのジャムは皮を剥かなくていいことを知らずにやっていた。
以前作ったリンゴジャム作るのと同じ感覚でやっちゃってた。
この時点で既にプラムジャムとしては失敗確定していることを、僕がもちろん知るよしもない orz
砂糖(グラニュー糖がなかったので三温糖で代用)投入。
適当に目分量。後は味見しながら調節しようというアバウト調理。
焦げ防止のためにちょっと水を加えたら、思いのほかプラムから水が出て慌てることに。
中火でひたすらぐつぐつ。
数分後、漫画読んでて経過確認忘れてちょっと焦がしてさらに慌てることに。
リカバリーできる状態だったので、ひとまず良し。
レモン汁投入。
入れ過ぎた。酸っぱ!
砂糖も弱かったのでちょっと追加。
プラム+レモンで酸味が強い気がするけれど、かえってさっぱりしていていい気がするからそのまま続行。
木ベラで焦がさないようかき混ぜながら水分を飛ばしていく。
あれ? プラムジャムってこんな色だったっけ?
と、ちょっと疑問に思うが、気のせいだろうと続行。
煮詰まってきた。
味も整ってきた。
完了。
ちょっと煮詰めすぎた。
ジャムっつーよりピューレな有様。
しかも冷えたらジャムっつーよりゼリーな風体。
んだけど、酸味のお陰でさっぱりしつつ、煮詰めた結果、甘味もちゃんとあってわりとおいしくできました。
結果的に皮を剥いたお陰で酸っぱすぎずに終わった模様で、プラムジャムとしてはどうかはともかく結果オーライ。
飴色になったのは煮詰めすぎたのと、使った砂糖が三温糖だったのと、プラムの皮を除いちゃったから、それとよう考えたら色止めのレモン汁入れるの遅くね? が原因。きっと。
投稿者 楽遊 : 23:41 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月07日
ガキの時分はよく切った
包丁洗っていたら、誤って指切った。
刃物で指を切るのは何年ぶりだろ。
こうね、刃に付いた汚れを落とそうと流水の中で指ですーっと擦り落としていた時、刃を立てすぎちゃってこう、スーッとね。
刃をシャープナーで研いだばかりだったからまぁよく切れること!
投稿者 楽遊 : 23:08 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月06日
はなふたつ
写真づいてるここ最近。
花二つ。
道の脇に逞しく咲いていた。
スミレの仲間かなと調べていたら、どうやらビオラのロリータレモン2ブルーというもののよう。
多分「ロリータ」が品種名で「レモン2ブルー」が細かい分類。「サンセットブルー」や「そら色小町」っていうもの近いかも。
写真が暗かったので、レベル補正。
こちらはスペアミントの花。
確か花を咲かせると香りが薄らぐんだったっけな?
それと、最近写真づいているもんで、使っている携帯のカメラが2・30cmの距離が物凄くピントの合わないもののようだと、前から薄っすら思っていたことを確信。
おかげで料理が撮りにく過ぎる。
投稿者 楽遊 : 23:18 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月05日
無口な雷神
遠雷。
稲光は見えど、音は聞こえぬ遠雷。
雲間に閃いていた。
携帯カメラでまぐれ当たりを狙って撮影。
思いのほかうまく撮れまして。
人家が映り込んでいたのでトリミングしたもの。
どちらも、携帯のモニタ上では普通だけどPCでは見た目より紫がかっていたので、できるだけ整えてみたのがこっち。
昔っから雷を観るのが好きでして。
パソコンつけている時はやーめてー! ってところですが、雲の中、それとも天から地に走る放電現象を眺めていると時間を忘れます。
投稿者 楽遊 : 16:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月02日
塩素系
梅雨・夏、食中毒の季節ですね。
台所の食器を乾燥させる水切り台に何だか黒~いものが見えたので、キッチンハイターで撃退しました。
たかだか数分(取説規定時間)で驚くほど白くなるからこの薬剤、凄いと言うよりもはや怖ぇぇ!
折角だったので、ついでにまな板も消毒。
で。
取り扱いには十分注意して、ちゃんと流水でハイターを流しきった後に水切り台を手に取ったんですが、かすかに指の腹がひりひりします。
しかも右中指一本だけ。
ピ、ピンポイントで流し切れてないのが残ってたんだろか。
投稿者 楽遊 : 23:04 | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年07月01日
歌さん
二日前の日曜日のこと、ふと教育テレビをつけると桂歌丸師匠の落語がやってました。
演目は『ねずみ』。
いやー、「笑点の歌さん」であることに間違いはないのに、やっぱり別の雰囲気がありますね。
聞いている内に僕の中にある「笑点の歌さん」がどっかに行っちゃってました。
代わりにそこにいるのは落語家桂歌丸と、演じられる登場人物たち。馴染みある声に鼓膜に浸透してくる口調がキャラクターとその世界観を伝えてくる。
話も(当時の事情とか「約束事」を知っていなくても)解りやすい話だったので、楽しかった。滑稽なオチに、笑い。
いつか直接高座を聞きに行きたいもんですねぇ。
投稿者 楽遊 : 23:48 | コメント (0) | トラックバック (0)
矢印通りに進むが前提
車の運転中。
交差点で信号待ちをしていて、青になったので直進しつつ、信号の先の駐車スペース(貨物用とか)に車が停まっていたので車線を変更しようとしたら、右折レーンに並んでいた車が直進してきやがりましてふざけんな。
しかも三台連続で。
僕の前にも二台直進する車がいたんだけど、それぞれ意表をつかれてプチ渋滞。
ちくしょうその場に警察がいたら三台もろとも『車両通行区分違反』だったか『右左折方違反』だったかそのどちらもかで一網打尽なのに。
そういや最近、ウインカーを出さずに右左折する車とか路肩から発進する車とか、逆にウインカーもハザードも出さず路肩に寄せる車とかに結構出くわして何だかなー。
投稿者 楽遊 : 00:30 | コメント (0) | トラックバック (0)

