2008年08月17日
盆と猫
帰ってきました。
行き先に猫がいたので法事の合間にパチリ。
母猫と仔猫三匹。
かわいくてね、かわいくてねー。
でも知らない人間が来たぞと警戒して、なかなかいいのが撮れませんでした。
一匹だけ(写真写りが良い鼻の一部が黒いの)は粘ってたらちょこっと慣れてオスマシポーズを取ってくれたけどねッ!
投稿者 楽遊 : 01:15 | コメント (0) | トラックバック (0) | 一般
2008年08月03日
音楽色々
ド、ドラえも~~~ん!
と、いうわけで。
ひょんなことから知ったこの方の三味線。
いいなあ。
小説書いてて脳が疲れた時に聴いています。
もちろんこういうのも。
それと最近、VOCALOIDの曲を色々聴いているんですが、やー世の中には凄い人いっぱいいますねー。
ちなみに入口はこの方 → 『シャララと。』
VOCALOID2のイラストレーターのKEIさんのサイトを覗いていたこともあって初音ミク関連で色々騒動が合った時も気にはしていたんですが、何か波長が合ったのか(笑) 「歌」そのものに興味を持ったのは最近のことで。
で、
と
の合わせ技と
これで俄然心引かれて、ちょこちょこお気に入りを探してたりします。
上げたのは主に第二段の双子ですが、『初音ミク』のインパクトを今更実感中ー。
専門用語(というかネタ用語?)は完全に後追いです。わからねくてこういう意味かな? と想像するだけのもあるけども。
ついでに。
小説書いている時はほぼ無音が多いんですが、たまにBGMを流している時は右の『ヘビーローテ』(最近更新していない)を聴いています。
ジャンルは雑食なもので、「SlipknoT」とか「MASTERPLAN」とかヘヴィ系からクラシック(といっても「ラフマニノフ ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調」に偏重)、最近はCDもあまり買わないし借りなくなってるので、ラックから掘り出したB'zのアルバムやら「菅野よう子」さんのサントラなどなど手持ちの範囲で色々と。
書いている内容に関わらず一番多いのはヘヴィ系で、洋楽。
日本語だと耳にどうしても馴染み過ぎるもので。
ノリに乗ってる時はBGMは耳に入らなくなる(入っていても意識しない)ものですけどね。ふと落ち着いたとき、音が認識の中に戻ってくる感覚ってこれがまた何か良くて。
投稿者 楽遊 : 23:58 | コメント (0) | トラックバック (0) |
2008年07月28日
拍手返信更新
『拍手返信』更新しました。
ニトロの続きはもう少々お待ち下さい。
次話のプロットの問題点を埋めたと思ったら、今度はビックリするくらい細かいところで引っ掛かりが。
や、ストーリーには直接関わらないんですが、世界観(というかその社会システム)には微妙に引っかかるという……。
さて、どうしたものか。
追記:
大事なこと書き損じてた...
20万HIT大感謝です!
いつもご来訪頂き、励みになってますー!!
投稿者 楽遊 : 00:15 | コメント (0) | トラックバック (0) | サイト運営
2008年07月27日
たてつけ
トイレのドアの上部が枠に当たってガツギギうるさかったので、六角レンチを買ってきて調整したりしてました。
や、以前NHKのDIY番組をぼーっと見ていた時の知識が役に立った。
普段見ることのない蝶番にある機能って、こんなんだったのかと驚いたもんです。
こんな感じ→ WOOD ONE メンテナンスページ
古い型だったので、このページのPDF版が役に立ちました。ありがとうございます。
三次元調整丁番とか言うんですね。
でも仕組みを考えるとなるほどな名前。
初めはなかなか思うように調整できなかったけれど、コツを掴んでからはさくさくと。
そしたら他のドアの調子も気になって調整調整。
快適な開け閉めは、気持ちがいい。
投稿者 楽遊 : 23:59 | コメント (0) | トラックバック (0) | 一般
2008年07月17日
プラムジャム
プラムをたくさんいただきました。
甘味が少ないので砂糖を多めに入れてジャムにするといいよ、とのことで。
味見をしてみたら確かにジャムにした方が良さそうだったので、そうすることに。
なんとなく土鍋で。
ところで、プラムのジャムは皮を剥かなくていいことを知らずにやっていた。
以前作ったリンゴジャム作るのと同じ感覚でやっちゃってた。
この時点で既にプラムジャムとしては失敗確定していることを、僕がもちろん知るよしもない orz
砂糖(グラニュー糖がなかったので三温糖で代用)投入。
適当に目分量。後は味見しながら調節しようというアバウト調理。
焦げ防止のためにちょっと水を加えたら、思いのほかプラムから水が出て慌てることに。
中火でひたすらぐつぐつ。
数分後、漫画読んでて経過確認忘れてちょっと焦がしてさらに慌てることに。
リカバリーできる状態だったので、ひとまず良し。
レモン汁投入。
入れ過ぎた。酸っぱ!
砂糖も弱かったのでちょっと追加。
プラム+レモンで酸味が強い気がするけれど、かえってさっぱりしていていい気がするからそのまま続行。
木ベラで焦がさないようかき混ぜながら水分を飛ばしていく。
あれ? プラムジャムってこんな色だったっけ?
と、ちょっと疑問に思うが、気のせいだろうと続行。
煮詰まってきた。
味も整ってきた。
完了。
ちょっと煮詰めすぎた。
ジャムっつーよりピューレな有様。
しかも冷えたらジャムっつーよりゼリーな風体。
んだけど、酸味のお陰でさっぱりしつつ、煮詰めた結果、甘味もちゃんとあってわりとおいしくできました。
結果的に皮を剥いたお陰で酸っぱすぎずに終わった模様で、プラムジャムとしてはどうかはともかく結果オーライ。
飴色になったのは煮詰めすぎたのと、使った砂糖が三温糖だったのと、プラムの皮を除いちゃったから、それとよう考えたら色止めのレモン汁入れるの遅くね? が原因。きっと。
投稿者 楽遊 : 23:41 | コメント (0) | トラックバック (0) | 食
2008年07月07日
ガキの時分はよく切った
包丁洗っていたら、誤って指切った。
刃物で指を切るのは何年ぶりだろ。
こうね、刃に付いた汚れを落とそうと流水の中で指ですーっと擦り落としていた時、刃を立てすぎちゃってこう、スーッとね。
刃をシャープナーで研いだばかりだったからまぁよく切れること!
投稿者 楽遊 : 23:08 | コメント (0) | トラックバック (0) | 一般



